ドルアーガの塔 the Recovery of BABYLIM Report

各地で痛々しく暗躍している、MIRROR/Gの『ドルアーガの塔 ~the Recovery of BABYLIM』プレイ日記。
  

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かたづけちゃうおじさん

 今日は昼過ぎにログインして、まずはこっちを片付ける。

レベル32に

 ようやくレベル32に(撮影のタイミングを誤って、すごく地味なSSになってしまった…)。
 レベル30→31が9/23(しかも特訓の成果で僅か二日でレベルアップ)だから、今回は二週間どころか、三週間近くもかかってしまった。まあ忙しかったせいもあるけどさ。
 このレベルなら、パーティーを組めたらナラクの近くで牛やクモを狩るという選択肢も出てくる。ソロだと相変わらず古戦場になりそうだけど。とりあえず当面の目標は、塔の17階に行けるレベル34かな?


 夕食を挟んで、夜に再度ログイン。
 夜は何をするのかというと、先日わざわざキンコンテロップまで流して宣伝していた、コミック連動クエストの続きを片付けに行く。
 とりあえずラジャフで最初のクエと同じ人に話しかけると、バビリム西にいる地質学者ワードフに話しかけろ、と言われる。
 そこで言われるがままバビ西に行き、マップを頼りにその地質学者ワードフとやらに会ってみると、

目が見えない

 エロゲの主人公みたいだなオイ。
 まあともかく、その後またも言われるがままにバビ東の家政婦に会ってみると、エルブルズの岩穴で入口から見て左手方向にある岩盤から、雷光石とやらを削ってこいとのこと。なので、先日花火を打ち上げに行ったばかりではあるが、またしても岩穴へ。

 岩穴に入り、とりあえずマップを広げてみる…も、なんと件の岩盤がマップに表示されてない。いつもだったら、この手のクエストの目的となるものは、マップ上にピンクなどの色つきの印として表示されているのだが…そうしたヒントがないので、とりあえず左手をひたすら見ながら奥へと進んでいく。
 すると、

いた!

 あった。
 また何というか、すっごく取って付けたような岩盤だ。
 そして、あの場所は良く覚えている。だいたい3ヶ月ほど前に、よく経験値を稼いでいた場所だ。さすがに当時と違って道中は楽勝で、ほとんど足止めを喰らうこともなく目的地に到着。なつかしいなぁ、かつてここから邪神様を見下ろしたなんてこともあったなぁ…。

 でもって、指令を完了して1銀、祝福された跳躍の書×3、そして称号「バビリム国調査団員」をいただいた。称号をもらえる話は聞いてたけど、それ以外の1銀祝福された跳躍の書×3も、けっこう嬉しい。


 さて、ついでにもうひとつ、溜めたままのクエを消化しに行こうと思い立った。
 今度は運命の樹まで飛び、レベル29のユグドラサーペントからクエアイテムを20個回収する、というもの。…でも、これがまたやることが単調なうえに、繰り返し可能なクエなんだよなぁ。正直、奥の方にしか沸かない敵を20体倒すクエは、あんまり繰り返す気にならない。奥の方が別のマップに繋がってるとかならまだしも、運命の樹は(今のところ)行き止まりだからなぁ。

 とりあえずクエアイテムは20個獲得したので、クエをクリアしてから、依頼を破棄。これで現在抱えているクエは13個ほどになった。…まだまだクエは山積みだし、レベルも先は長いし。あー、まだまだこれからこれから。
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テーマ:ドルアーガの塔 the Recovery of BABYLIM - ジャンル:オンラインゲーム

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