ドルアーガの塔 the Recovery of BABYLIM Report

各地で痛々しく暗躍している、MIRROR/Gの『ドルアーガの塔 ~the Recovery of BABYLIM』プレイ日記。
  

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お部屋(とかいろいろ)訪問

 あー、最近そこそこ忙しくて、なんか中途半端なプレイしかできぬ。
 先日は思い切って早寝して、早起きして朝の誰もいないラビリンスでのんびり狩りをしようと画策。しかし、せっかく日付が変わる前に布団に入ったのに何故か寝付けず、結局いつもと同じ時間に眠りに落ちるという有様であった。げに恐ろしきかな、人間の生活リズム。

 さて、レベル39になった俺様が何をしているのかというと、あいかわらずリリスさまとのお戯れに没頭してるわけだ。
 そして、ラビリンスにはリリスさまとのお戯れにうってつけの部屋がある。

リリス部屋

 通称“リリス部屋”と呼ばれている場所で、ラビリンス(B2)に通じる階段の、ちょうど北にある部屋だ。
 ここにはレベル39~40のリリスしか沸かない。それは現在レベル39の俺にとって、ひとつ年上のリリスさまと存分にお戯れできる場所。まさに地上の楽園と言えよう。
 だが、俺にとって楽園であるが故に、他の方々にとっても楽園なのは自明の理。ここはとにかく人が途絶えることのない程の人気スポットなのだ。ああリリスさま、あなたはなぜ私の眼前を優雅に舞っておられるのに、この私と戯れてくださらないのか?


 そんなキモいポエムタイムはさておき。
 まあたまには外に出ねばと思い、ふらふらとラビリンスを後に。ついでなので、クエをちょこちょこっと片付けることにする。
 とりあえずラジオクエ第2弾と、宿屋の主人クエ第2弾を受け、適当に進めていく。
 後者のクエは、その過程で塔に入り、

対とうのまもの

 こんなのと戦わねばならない。これこそ、まさに『イシターの復活』に出てくるウーズの大きさだ。岩穴とかに出てくるウーズは、ありゃ単なるつぶれスライムに過ぎない。ウーズはもっと液体というか、水たまりっぽくなくちゃいかんのだ。
 事前にこいつはカタイという話を聞き、わりと準備万端整えて挑んだものの、準備万端過ぎたせいかさほど苦もなく倒すことができた。

 さらに、そのついでに。

ウルク街道

 ギルドメンバーに連れられ、初めてウルク街道に足を踏み入れる。
 ここは推奨レベル40以上とあって、入口のそばにいる敵からしてレベルは40。当然ながら、今の自分では攻撃も当たりにくい。加えて、リリスさまほどやーらかくないし、受けるダメージも半端じゃなくデカイので、とりあえず当面は無理だ。
 ま、今日のところは単なる見学ということで、このへんで勘弁されといてやろう。


 当面の目標は…アレかな、早朝リリス部屋訪問かな。
 だがそのためには、こんな時間(いつも23:59で日記を付けているが、本当は日付が変わってから日記を書いてる。今日はすでに午前2時過ぎ)に起きてる場合ではない!PC切れ!寝れ!
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テーマ:ドルアーガの塔 the Recovery of BABYLIM - ジャンル:オンラインゲーム

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